ペット火葬大阪市ならさくらペットセレモニー

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大切なペットの火葬・供養を大阪市内でお探しならお任せ下さい。

当さくらペットセレモニーからのご挨拶

たくさんの幸福をくれた大切な家族

ずっと一緒にいたいけれど、ペット達の流れる時間は自分たち人間とは違い、とても早いものです。

愛するペットのお見送りは皆様のそれぞれの思いがあると思います。

さくらペットセレモニーは、ご家族様のお気持ちに立つのはもちろん。
何よりもペットの気持ちに立ち、真心込めたお見送りのお手伝いをさせて頂きます。

ペット火葬をお探しの方々に選ばれる理由

  • 理由その1
  • お見送りは
    霊園でも自宅でも
  • 理由その2
  • 火葬費用込で
    1万円から
  • 理由その3
  • 納骨は歴史ある
    寺院にてお預かり
  • 理由その4
  • 明確な価格設定

ペットの火葬・供養についてのQ&A

  • ペットが亡くなられた時
  • お申込み迄の流れ
  • 火葬と供養料金
  • 納骨
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ペットの火葬・葬儀をする意味について

ペットに関して、お葬式を行う、火葬を行うといったことは一般化されていませんでした。

しかしながら、ペットは家族として接する、大事な命、大切な家族として認識され、本来の日本の伝統的な葬儀、火葬をそのまま引き継ぐと共に、ご家族の大事な我が子の弔いとご家族の心の整理をするものとしてペット火葬を行う機会が増えております。

ペットと過ごしたかけがえのない時間、また過ごした時間により、ペット、ご家族共に成長し、変化をされてきたと思います。
その思いが強ければ強い程、深い悲しみがあふれてくることもあるでしょう。

生あるもの必ず死があります。

不変の真理であり、揺れ動かす事は出来ません。
すぐに心の整理をする必要は御座いません。

悲しみもまたそれだけペットを大切にされてきたからこそです。
大切にされてきたペットに対して後ろ向きの気持ちではなく感謝の気持ち、ありがとうと言う前向きな気持ちで送りだして頂くのが我々ペットセレモニーの役割です。

大阪地域別対象エリア

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※その他の地域でも承っております。お気軽にお問い合わせ下さい。

ペット火葬の歴史

最近ではペットのお葬式、火葬は主流、当たり前となってきましたが、それは近年から始まった事であり、それまでは土葬が一般的でした。

そこで、ペット火葬についてまとめて見ました。

ペットの火葬とは

ペットの火葬は、いわゆるお家で飼われていたペットのお葬式を行う事になります。

人も一般的には土葬ではなく、火葬をし、埋葬します。
上記にも記載した通り、ペットは火葬が主流になる前は土葬が主流でした。

ペットと我々人間と言うのは、凄く密接に関係しています。

なぜならば、人によって品種改良されているペットも多く存在していますし、それによって、人気、ペットブームなどの話題ともなっています。

人間と同じ空間、同じ時間を過ごす動物がペットの定義であるとするならば、やはり密接に関係していると言えるでしょう。

日本人の火葬の歴史

ペット火葬の歴史について書いていきたいと思いますが、火葬が主流になったのかを見るには、こちらも同様に日本人も土葬から火葬になった風習、歴史を見ると分かりやすいかもしれません。

人も土葬をおこなっておりました。

現在も土葬を行う地域など、風習は残っています。

墓地として、認定されれば、土葬は行えます。

しかし、何故、土葬から火葬に変わったかと言いますと、伝染病予防等にも関わってきますが、ただ単に火葬するだけではなく、遺体を火葬する事によって、腐食を防ぎ、伝染病を予防するだけではなく、お骨を取るためだといわれています。

実際に、明治時代までは土葬が主流だったんです。

同様に火葬も、かなり前からあった風習です。

江戸時代までは一部の野焼きが風習としてありました。

石炭などで10時間くらいかける火葬です。

これが、明治時代、昭和時代の幕開けと共に、ヨーロッパからバーナー焼却炉が導入され、昭和50年代に、土葬よりも火葬のシェア率が上回り、平成20年調べでは99.9%火葬を行うという結果が出ております。

また、日本ではこの火葬の率に関して世界一となっています。

私自身、生まれたときから火葬が主流になっており、当たり前としてあります。

ペットの土葬から火葬へ移行してきた流れ

こういった上記の出来事、流れが分かった所で、ようやく本題へ。

ペットの主流も土葬が主流でした。

しかしながら、現在の主流は火葬です。

また土葬をするのにあたっても、犬は県や市について、許可が必要となる事さえあります。

土葬から火葬へ移行した理由は生ある物、まして一緒に過ごしてきた家族として、ご家族が認める事から、人と同様に同じくきちんと弔いたいという気持ちから、起こった出来事だと思っております。

なぜならば、火葬を行うだけではなく、お骨を残し、それを埋葬する行為、これが先人への敬意を表していると言えます。

火葬は、ただ焼くといっただけの行為ではなく、お骨を取り、人と同じくお墓を立てる事や生きた証を持つ事により、ペットに対して敬意を表する事にも繋がります。

敬うという事を考えたときに、お葬式を行うという事は、忘れないという事も含まれていると個人的に感じるのです。

世界一の火葬を誇る日本。

日本人は亡くなった際、火葬を行います。

ペットも同様に家族として扱い、人と同様として接し、亡くなった際も、家族と同様に火葬を行う。

という日本人らしさ、思いやりから、ペットを火葬で弔う行為が主流となりました。

また、ペットの火葬の種類も昨今では豊富になりました。

それは、火葬について、煙などが出るため、近隣トラブルにも繋がったからと言われています。

現在では、記述した通り、生きた証を持つという事に変化が起きており、お墓を立てるだけではなく、アクセサリーにもされる方も多くなってきています。

こういった形で、敬意の表し方が変化していっているとも言えます。

それは、火葬の種類、納骨の仕方も豊富にも繋がってきます。

風習や習慣から学んでいる事が多いことに気づく

こうやって見ると、火葬と言う点だけ見てもきちんと理由があります。

ペットだけではなく、火葬をなぜするのか?
土葬、ましてや他のお葬式の形態もありうります。

ですが、お骨を取るや伝染病を防ぐなど、環境への配慮、亡くなった方を敬うと言う気持ち。

今回書いてみて思いましたが、お葬式を行うという行為。
お葬式は火葬で行うなど、私達が普段生活している中でごくごく当たり前として感じている、出来事はきちんとした理由があるというのをご理解頂けた方と思います。

ペット霊園と近隣トラブルについて

やはり煙が出ますので、近隣トラブル等が起こっているのが現状のようです。

近隣の方々とは良好な関係を築かなければなりません。

そこで移動火葬車などが出来ています。

当社でも訪問火葬を行っています。

当社が行う火葬場所、霊園は極楽寺になります。

極楽寺は御本尊、阿弥陀如来坐像(国指定重要文化財)をはじめ1400年の歴史が残した、

数多くの仏像や書物を保持している歴史ある寺院です。

本来あるべきではない、怪しい業者も増えてきているとの声が・・・

本来あるべきではない、ペット火葬の業者さんで怪しい業者様の声がちらほら、聞こえてきています。

火葬を行うまでは良心的で、火葬を実際に行って、もう後戻り出来ない状態になってから、高額な料金を請求する等・・・

ペットを亡くなられたご家族の気持ちを踏みにじるようなこういった業者様も本来あるべきではないはずですが、いるみたいです。

凄く残念で悲しいことですが、霊園選びも非常に大切です。

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